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アタッチメントとしての義務

私がこの社会で生活をするには、生き続けることが最低限の義務だと自分に定期的に言いたい、自分に。重要なのは「最低限の義務」って部分で、自分がどういう生活をしたいかによってオプションとしての義務は変わるから、選り好みさえしなければ…というのが前提、でも生き続ける為の義務(食べること、寝ること)のさらに義務(お金を稼ぐこと、これは野性に帰らない場合)もあるから人間として生きてる時点でかなりすごい。

私は幽霊はいるともいないとも思ってないから、死後の世界はあるかないか分からないし知りません。死後の世界でもアニメを見続けたりゲームをし続けられるかを知るために自分の命を賭けるのはハイリスク過ぎるし、その賭け以外で命を消費したいので、私はその最低限の義務を全うしていこ〜っと。

 

「こういう人がタイプ」「こういう人は付き合えない(恋愛関係でもそうでなくても)」=どういう人


ということを考えるのが苦手、「他人を思いやれない人は…」とかあるけどそれも程度によるし、こういうタイプの人間だから好きになれる とは限らない。好みのタイプでも合わないな、って思う人もいるし逆もある。こういう人とは波長が合わないと友人が挙げていたタイプに自分の要素が入っていると、「合わないのに自分と一緒にいてつらかったんならごめんね」ってなるけど、ポジティブに考えると、相容れないからこそ学べることも多いって考えてるから付き合ってくれてるのかな~って、強引なこじつけな~。

決められるものでもないし、ここは型にはめて決めることではないのかな、と思った。好きになる顔も性格もバラバラな人間だから、いつも似たようなタイプを好む人はまた違うのかもしれない。果汁100%ジュースも、もっと細かく見てみると果汁にはいろんな成分が含まれてるし、それぞれの絶妙なブレンドが人間を作る、でも例外もいるかもしれない。全くいないっていう否定が出来ないからカテゴリー分けしづらい。

 

「やる」「やらない」も、やるやらないって決めて突き通せる人間ではなくて、できない自分が辛かったのは、私が中途半端な完璧主義だったからだよきっと、多分。だから中途半端に悩んでるんでしょうね。でも昨日ほど悩む日はないかも、確率は下がったと思う、ヤッタネ。

 

ですます、とであるだ口調がごちゃまぜだけど、他人に読ませることをあまり重視してないから気にしなくてOK、ノートには書かない。脈絡がないのも統一性がないのもどーでもいい。ちゃんとしなくていい。